ふわふわの羽

名古屋のエンジェルヒーリングサロン Angel Experience ヒーラー ゴンザレス万紀子のエンジェルブログ  ☆エンジェルの愛をお届けします☆

ぷちスピ旅



エンジェル大好きなみなさま~おはようございます

昨夜から今朝にかけて~満月さまの素敵な解放でした

今朝の明け方の満月さまなので、今夜も素敵なお月さまに出逢えるね

大改造計画、すっごくスムーズに進行中よね

私、一緒に光の螺旋を上っているって感じてくださっている方は~ちゃんとご一緒できているから、ご心配なく

他の人はそうかもしれないけれど、私は別。。。って想っちゃってるスネスネイジケモードちゃんは、はい、切り替えて~切り替えて!!

地球の自由意思の中では、「扉が開いているから、乗るか乗らないかはあなたが決めなさい」って言われるのですから。

私もご一緒いたします~って決断してくださったら、ご一緒できます。




さてさて~ぷちスピ旅へ行ってきたの


何か月かぶりのふたりでのぷち遠出に~前夜からわくわく遠足興奮モードでした


行き先は~お伊勢さん

去年年末ごろからずっと~クロウヴィスが呼ばれていて、どうしても春前に行きたくて。

春分の始まり前に行けて、本当によかった



スピ旅につきものの不思議体験もあれこれあって、大満足の帰り道、素敵なお花見できちゃった


大量の薔薇、薔薇、薔薇~

大天使ジョフィエルの笑顔が輝いていて、すっごく嬉しくなりました

お月さまも大きくて、黄色くて、ダブルムーンだったのよね。


嬉しさと感動をのせて~感謝を月の女神に届けました


写真に上手に撮れてないけれど~お家の近くまで帰ってきたとき、エンジェルの羽雲の上にお月さまが重なったの!


素敵なエンジェルからの贈り物

束の間の休日は、心が洗い流されて、新しい始まりの準備がどんどん完了しつつある感じです。

全ての天のすばらしい采配に感謝☆

さぁ~いくよぉ~


今日の笑顔のエンジェルデーを大きくハートを開いて始めましょう


ありがとうございます
[ 2015/03/06 09:23 ] スピ旅 | TB(-) | CM(-)

サンタンジェロ城での出来事②

サンタンジェロ城のお話の続きです


St. Peterのギャラリーの後、

サンタンジェロ城の別のお部屋で


わぁ~この人、

エンジェルさん~


と感じた男の子を見かけたのですよ


高校生くらいの

美しく整った顔立ちの男の子だったのだけど、

その子も涙でうるうるだったのです。


サンタンジェロ城で涙を流している人なんて

私とその子くらいだったので、

あ、仲間だぁ~

とぱっと目にとまったのだけど、

その子の周りがきらきら輝いていて

目が離せない状態に


あまりにも素敵な光で

この子

ものすご~くエンジェルオーラ出てるなぁ

と感じながら

何度も振り返り見てしまいました


後からクロウヴィスに話したら

彼も同じ子のこと覚えていたのですよ


誰かの心の中へ

強烈な印象を残すって

ホントすごいことですよねぇ


エンジェル素敵~






その日

ホテルへ帰ってからも、

St.Peterのギャラリーの感動は続いていました


揺さぶられた感情は落ち着いていたので、

少し冷静になって思い返してみると、

何だかもう一度行きたい気持ちに


St.Peterのお部屋へ帰り

そこにあったお話パネルと絵を全部、

写真に残したくなったのです。

ハートの中にとても強烈な印象を残してくれていたけれど、

何かしっかり持って帰れるようなものが欲しくなったのです。


翌日は、

早朝からローマ観光に出かけ、

サンタンジェロ城は、

最終日の早朝からじっくり見に行くことに。



ところが~

最終日、

なんと~サンタンジェロ城

お休みだったのですよ





大きなショックでその場に立ち止まったのだけど、

エンジェルからのメッセージで

気を取り直して

そのままサンピエトロ大聖堂へ


そのおかげで~

朝日とオベリスクの写真が撮れました




その日、

ライトアップされた

夜のサンタンジェロ城と

サンピエトロ広場を

最後に見たいね


と話していたので、


お部屋へ戻って休憩してから

夜もう一度

戻るつもりでいたのだけど~


また不思議なことが起きたのです。



お部屋でうつらうつらしていたら、

日本人のおばちゃんが

いきなり私たちのお部屋のドアをばたんと開けて

どしどしお部屋の中へ入ってきてしまったのです


〇〇ちゃ~ん?

と大声で呼びながら。


半分眠っていたので、

ホントに驚いたのだけど、


ホテルはカードキーなので、

カードがなければ開かないはずなのに

どういうことなんだろう?



クロウヴィスがフロントへ即電話をして、

手違いがあったことがわかりました。



そんな出来事あって

不思議なことに、

その時間から外へ出かける気持ちは

無くなったのです。



後からは

笑い話になったのだけど、

そのときは怖かったのですよ~


でもさぁ~日本人のおばちゃんでよかったよね

とクロウヴィス。



最後~St.Peterのギャラリーも

夜景も見たかったけど、

両方とも止められたね。

もういいですよって

エンジェル言いたいんだよね。


「あなたは既に、

必要なものは手に入れたのですよ。

それを大切に持ち帰り

次へ進みなさい。」


って言われてるよねぇ。


後は私次第なんだね


とクロウヴィスと話したのですよ



私の中で、

ローマはもう一回帰る必要がないくらい

満足していて、

ヴァチカンへも満足して、

心残りがあるとしたら、

St.Peterへの想いがとても強くある感じだったのだけど、


それで~いいんだなぁ~


と感じたのです。


これをここで満足させちゃったら

お家へ帰ってから

きっと~私、

探究しないものね。


もっと知りたい!

もっと学びたい!

光の成長したい~

ってこの気持ち

ここから先へ進むための、

素敵な刺激を受け取れたんだよね




何だか新しいプロジェクトを

エンジェルからもらえた気持ちで

嬉しくなっちゃったのです




スピ旅

願っていたもの

受け取りました


毎日いろんな形のサインを

通して

勇気づけられ

エンジェルの背中押しを感じ

エンジェルの愛を実感していました


私の真理への道はエンジェルとともにあり

私はエンジェルと手を繋いで、

最後までいってみまぁ~す

と改めて

決意表明してきました


不思議なこと

へんてこなこと

いっぱいあったけど

なんだかぜ~んぶ素敵な体験

素敵な思い出になってます


私のスピ旅のお話は

これでおしまい



他にもいろいろあったけど

ちょこちょこ

ぷち・ふわに書いたり

講座でシェアしたりしているので

もういいやぁ~って

満足しました



最後まで~お付き合いくださった

大好きなみなさま、

ありがとうございます



また、エンジェルが用意してくれる

ぴったりなタイミングで

スピ旅行きたいなぁ




ありがとうございます






[ 2013/05/02 00:44 ] スピ旅 | TB(-) | CM(-)

サンタンジェロ城での出来事①

私たちの滞在したホテルは、サンタンジェロ城のすぐそばでした

サンタンジェロ城↓

santangelo3.jpg


サンタンジェロ城は、

590年

ローマにペストの猛威がふるった時に

法王グレゴリウスに大天使ミカエルが

疫病の終息を告げたことにちなんで

名づけられたのだそうです


ホテル選びのときに

できるだけ

ヴァチカン近くがいいなぁと感じていたら

ぱっと出会ったのがそこだったのだけど、

このプランを見つけた後も

もしかしたらもっともっとヴァチカン近くのホテルが

空いているかも?

とあれこれ探してみたのです。


すぐ近くのホテルはもうどこもいっぱいで

結局

最初のホテルに決まったのです

突然

行くことが決まったスピ旅だったので

残席2つのところへ滑り込みだったのですよ



サンタンジェロ橋↓

santangelo2.jpg

サンタンジェロ橋のエンジェルさんたち

それぞれ持っているものやポーズが異なり

素敵でした~





サンタンジェロ城のてっぺんの大天使ミカエル像↓

santangelo6.jpg



以前てっぺんにあった大天使ミカエル像↓

santangelo.jpg
ラファエッロ・ダ・モンテルーポ作。

'Courtyard of the Angel'と今は呼ばれて

中庭から見守っています

1753年から上のミカエルさんに代わったのだそう。





サンタンジェロ城の屋上からの風景↓

santangelo7.jpg

↑ヴァチカンのサンピエトロ大聖堂の

クーポラがちっちゃく見えます

santangelo8.jpg

santangelo10.jpg

santangelo9.jpg

まるで絵に描いたような

雲が素敵でした




ヴァチカンへ行く道の途中に

サンタンジェロ城があるため、

毎日前を横切りました。

いつでもここへ飛び込む心の準備は出来ていたのだけど

サンタンジェロ城を訪れたのは

旅の3日目でした


1日目

ヴァチカンのサンピエトロ広場とサンピエトロ大聖堂は

ぽっかぁ~んと終わり

2日目

ヴァチカン博物館のわくわく体験後も、


まだ

天の真意を実感できずにいた私は、


何のために

ヴァチカンまで呼ばれたのかしら?


とエンジェルへ疑問を投げかけながら眠りました。


そして3日目のサンタンジェロ城

待ってましたぁ~

とドラマチックな展開の連続でした



ローマは古い遺跡が多く

古いエネルギーを感じるかしら~

と想っていたけれど、


なんだか全部

綺麗に洗い流されているかのような感じで


建物からの記憶、

な~んにも伝わってくるものないねぇ

とクロウヴィスと話しながら歩いていると


どど~んと来たのです。


あぁ~この感覚。

きたよ~きたよ~

アレの感覚なんだよね。

重いエネルギー体に対して

とても敏感な私がいつも感じる感覚があり

それを感じ始めたのです。


いるねぇ~ここ。

囚われちゃっているものが。


と話しながら

急階段を上っていくと、

踊り場から下を見下ろす暗闇から

近づきたくない感じの重さが伝わってきます。


いたいた~あそこ!

とクロウヴィスに伝えて

少し離れたところで

見守ってみました。


そこの前の

踊り場から90度曲がって

上の階段へ進む人の

何人かの方が

同じ場所で咳きこむのですよ


わぁ~敏感な人って、

それが何だか知らなくても

感じるんだぁ

とおもしろ発見



クロウヴィスが

囚われっ子を光へ贈り

エンジェルの愛と祝福が実感できるようになったころ

辺りの空気も一変。


ふんわり心地よくなっていき

あ~これでやっと安心して

ミカエルさんにご挨拶できる~

とわくわく上へ向かいました




あちこちハートの赴くままに

ぷらぷら城内を歩いていたので

私たち、

道順を逆走していたようです。


ぷらりと入ったギャラリーの

Surrender to Godの文字が

ぱっと目に飛び込みました

わぁ~ここは何か素敵な場所

ハートがわくわく感を伝えてきます


説明の文字は、

英語とイタリア語で書かれていました。

英語の文字をじっくり読んでいるうちに

出口から入ってきてしまったことに

やっと気付いたのです。

santangelo5.jpg

そのギャラリーは

St.Peterについて描かれたギャラリーでした


2度目の投獄からエンジェルがSt.Peterを救い出す

シーンを描いた絵↓

santangelo4.jpg




クロウヴィスとの私の日常会話は英語なので、

ヴァチカンのあれこれは

クロウヴィスからの英語での情報しか知らない状態で

スピ旅に出ていました。


サン・ピエトロ大聖堂は

英語でSt. Peter's Basilica といい

サン・ピエトロ広場は

St. Peter's Squareと呼びます。

私の中の認識は、

つまり、どちらも

St. Peterを称えたものなのよねぇ

St. Peterって、あの白ひげおじいちゃん姿で

いつも描かれる人だよね

くらいだったのです。


サンタンジェロ城のSt. Peterの

ギャラリーを読み進んでいくうちに

St. Peterが、

聖書に登場するPeterであることに

初めて気づきました


Peterは日本語ではペテロと訳されているのだけど、

Jesusを夜明けの鶏の声がする前に

3度否定した人物です。


この人のこと

私は

今までいろんな想いをもって

お話を聞いたり

映画を見たりしていたのだけど、

目の前に繰り広げられるPeterさんの物語からは、


Peterは、

12使徒の中で

一番人間くさ~く描かれていているんだよ。

人が必ず抱えるであろう恐れや葛藤について

その後のFaithの探究について

みんなが見本にできるように描かれているんだよ。

というようなことが伝わってきました


えぇ~St. Peterは、

Peterさんなんだぁ~

と気づいた瞬間、

私の中の何かが弾けて

号泣


「私、Peterなんだ」

と感じたのです。

(過去世の私がPeterであったという意味ではなくて、

PeterのようにFaithを探究しているんだと

感じたのですよ


過去世の恐れに気づき、

いろんな感情の嵐が吹きあげ、


なぜ今世

こんなにもFaithにこだわっているのか、

なぜFaithを探究し続けているのかが

やっと繋がったような気持ちになったのです。


涙も鼻水もが止まらなくなり

いくつもに分かれているお部屋の

ひとつひとつのお話をじっくり読みながら

涙の解放していきました

かぁ~っと内側から熱くこみあげてくるものがあって

あ~私今エンジェルからの愛と癒し

受け取っている

と実感できるような不思議な感じでした。

まるで時間が止まったような感覚で、

光が集まってくるような

放射線状に光が広がっていくような

不思議体験をしていたのだけど、


クロウヴィスは

その場のエネルギーの解放をエンジェルに委ね

外のベンチで休憩していたそうです。


ものすごい~エンジェルの数。

光のエネルギーが爆発してるみたいだったよ。

ボクはとてもじゃないけど

その場にいられなくなったんだ。

と後から伝えてくれたのですよ



St.Peterが

最初の法王になったいきさつを読んでいくうちに

私の中での

パパ・フランチェスコへ惹かれた意味も

繋がって、

法王って

Faithを探究している「人間」なんだよね

と何だか嬉しくなったのでした。


この地上で天界の愛を探究するとき

人間である自分、

人間であるがゆえの葛藤も弱さも闇もすべてをまず受け入れること

大事なんだね。

それだからこそのFaithなんだね。


このスピ旅に一番に願っていたことは、

今までとは別の角度の

Faithの理解だったのだけど、

ちゃんと用意されてましたよ



Peterありがとう~

エンジェルありがとう~

素敵な出会いをありがとう~


感謝の気持ちと感動でいっぱいでした


涙と感動でふらふらになって

ギャラリーを後にし

ベンチで腰掛け

心の整理整頓をしながら

クロウヴィスと

今の気持ちと気づきを話しながら

理解を深めていきました。


話しながらぱっと顔をあげると

目の前の石の間に小さな芽が。

santangelo11.jpg


そのときの私の瞳には

小さな奇跡に映りました。


石と石の床の間の、

植物とは無縁そうな状態の場所なのに

こんな高いところへ

種は飛んできているんだ。

たくさん種まきしていく中で

目の前で芽が出るものばかりとは限らないけれど、

知らないうちにどっかで種は芽を出して

知らないうちに育ってるんだよ。

だから~安心してそのまま続けなさい。


そんな感じのエンジェルからのメッセージが伝わってきて、

そして

立ち上がろうとした足もとには

ふわふわの羽も落ちていて、

サインも受け取り

心の確認作業は

どんどん進んだのですよ



ヴァチカンへ呼ばれた意味

やっとわかったよぉ~


そのあと戻った

サンピエトロ大聖堂の美しかったこと


今までとは違った清々しさで

光に満ちた風景に見えました



この続きが

もう少しあるのだけど、

続きはまた後で

書いてみますね


ちょこちょこ書き進めてきた

スピ旅のお話、

もう少しでおしまいです~



お付き合いくださっているみなさま

ありがとうございます


大好きなみんなからの

愛のサポートや愛の応援、

いつも嬉しく受けとっていますよ


後もう少しなので、

もう少しだけ~お付き合いくださると嬉しいなぁ




今日もエンジェルの愛の翼に包まれて

ゆっくりゆったりお休みくださぁい~



ありがとうございます
[ 2013/04/26 22:37 ] スピ旅 | TB(-) | CM(-)

TDL

「ヴァチカンって、シスターたちのTDL(東京ディズニーランド)だよねぇ


そんな風に感じた場面に

何度か出会いました



サンピエトロ広場&大聖堂への道すがら

いろんな色の修道服に身を包んだ

人種も年齢もさまざまなシスターたちの

グループと何度もすれ違ったのだけど


たいてい

5~6人のグループで

行動されていて

みんな笑顔がきらっきらっ


信号待ちの交差点で

別のお友達グループのシスターたちと遭遇して

きゃぁあ~っとなっているシスターたちがいたり、

幸せいっぱいの笑顔で

大聖堂へ向かっていたり。


なんだか~とぉっても

楽しそうで幸せそうに感じたのです


カトリックの総本山

シスターたちにとっても

ヴァチカン参りは

きっと~

一大イベントだよねぇ





エンジェル大好きな私は

そこかしこのエンジェルを見て

きゃぁあ~っとなっていたのだけど

舞い上がってうきうきわくわくなのは

みんな一緒


まるで

大人も子供も楽しめる

夢の国

TDLみたいだったのですよ



すれ違うシスターたちのとびっきりの笑顔を見てたら

なんだかすごく嬉しくなって

よかったねぇ~

と愛をいっぱい贈りました



エンジェル~素敵~ありがとう~


素敵な場面を見れちゃった



ありがとうございます
[ 2013/04/25 06:19 ] スピ旅 | TB(-) | CM(-)

おもしろ・ちびっこエンジェルちゃん

ローマで、おもしろ・ちびっこエンジェルちゃんたちに出会いました


ブリッジしちゃってる子↓

IMG_0087.jpg


赤ちゃんがよくするポーズ↓

姪っ子ナタリーちゃんも

自分の足をがじがじしてましたよ

IMG_0088.jpg


いろんなおもしろい

ちびっこが

いた中で

上の子たちが来てくれましたよ


可愛いぃなぁ



ありがとうございます
[ 2013/04/24 18:22 ] スピ旅 | TB(-) | CM(-)

ふわふわの羽

スピ旅の中で、まっ白ふわふわの羽のメッセージ、何度も受け取りました


クロウヴィスの上着は羽入りではないはずなのに、

どこから来てくれたのか

黒シャツにちびちゃい白ふわ羽が

何度かついていたり

ズボンに刺さっていたりしました



サンタンジェロ城では、

あれこれあって、

気持ちが落ち着くまでベンチに座って

心の整理整頓をしながらクロウヴィスと長い間

話していました。

目の前の石の間に、

小さな奇跡のような植物の芽を見つけ

わぁ~っとハートが暖かくなり

もっとよく見ようと

立ち上がろうとした足もとに

大きめのふわふわの羽が落ちていました


その羽は

次の人のためにその場へ残してきました

エンジェル~きっと~私一人のためではなく

他の誰かのためにもその羽を使えるものね






街中のあちこちで

ここぞというタイミングで

ふわふわの羽が目の前に舞い降りてきて

私の心を軽く明るくしてくれました






飛行機の中にも用意されていました


パリからの帰りの飛行機に乗り込んで

毛布を膝に掛けてから

足元を見ると、

大きなふわふわの羽が落ちてました↓

P1010233.jpg




ぷち・ふわに書いたけれど~

帰国後スーツケースを玄関から廊下へ運んでいたら

廊下の壁の片面にびっしり

ふわふわの羽が生えて(?)いた不思議な体験もありました




何だか不思議なタイミングで

不思議なことがいっぱいあって、

エンジェルってすごいなぁ~

素敵な形でいつもサインを贈ってくれているよねぇ


と感動しました




まっ白なふわふわの羽

素敵だなぁ

心もふわっと軽くなるのです



エンジェル~大好き~ありがとう~




ありがとうございます
[ 2013/04/23 01:02 ] スピ旅 | TB(-) | CM(-)

ローマ観光

ローマは、とっても不思議な街で、古代遺跡と現代の街が自然に同居していました


エンジェルも街に馴染んでます


エンジェル好きや

古代文明好きには

たまらない街です


ぷらりと歩けばすぐ何か名所がある感じなので、

ちょこちょこ歩いて

みましたよ


ピエトラ広場(Piazza di Pietora)↓

pietra.jpg

ぼろぼろ~な円柱。

下を覗きこんだら

壊れて落ちてる石が。。。

えぇ~大丈夫なのコレ?

と一番心配になっちゃった街の中の遺跡でした



パンテオン(Pantheon)↓

pantheon.jpg

神殿内部も素敵でした~

クーポラの天窓からおひさまの光が

見えるのです

パンテオンの中にある

メロッツォ・ダ・フォルリ作 フレスコ画「受胎告知」↓

pantheon2.jpg


トレヴィの泉↓

コインを後ろ向きに投げ入れると

ローマへ再び帰れると言い伝えのトレヴィの泉。

帰ってきたい?

クロウヴィスと顔を見合わせ

イタリアは来たいけどローマはもういいかなぁ

今度はヴェネチア行きたいなぁ

trevi.jpg



スペイン階段↓

spanish.jpg

スペイン広場の「舟の噴水」↓

spanish2.jpg





ヴィットリオ・エマヌエーレ2世記念堂↓

emanuele.jpg



コロッセオ↓

コロッセオとフォロロマーノがセットの観光地になってます

早朝、まだオープンしてないコロッセオ。

到着してみて

なぜだか中へ入りたいという気持ちにはなれず

横を見たらクロウヴィスも同じ。

ぐるりと周りをお散歩して楽しみました

colosseo.jpg


フォロ・ロマーノ↓

私たちが滞在したサンタンジェロ地区とは

全く異なる雰囲気

もしも、もう一回ローマを訪れるとしたら

今度はこの地区に泊りたいねぇ

とクロウヴィス

こんな感じの↓遺跡が

いっぱぁ~いあったのです

fororomano.jpg


マルケス劇場↓

コロッセオのモデルになった

古代劇場。

marcello.jpg




真実の口↓

「ローマの休日」のシーンを思い出しながら、

真実の口に手を入れましたよ

bocca.jpg


私にしては~珍しく~

街中あちこちで

写真をいっぱい撮りました



ヴァチカンでのスピ探究の合間をぬって

観光客としてちょこちょこ

あちこち歩いてみました


これはこれで~すっばらしい~素敵な体験


心の栄養になるような

いいものいっぱい見れちゃった


エンジェル~ありがとう~



ありがとうございます
[ 2013/04/22 18:14 ] スピ旅 | TB(-) | CM(-)

聖水

サンピエトロ大聖堂で聖水いただいてきました


IMG_0085.jpg


サンピエトロ大聖堂内の宝物館の

お土産屋さんで聖水用のボトルを

購入すると、

係の人に入れてきてもらえるのです


ヴァチカンの聖水~嬉しいなぁ


これをシェアするのは。。。

クロウヴィスのお母さん

と浮かんで

クロウヴィスのお母さん用に

もうひとつ頂きました


他のものはそうでもないけど、

ちらりと宗教色が入るものは、

好みが分かれるから

興味のない人に渡しても

真の意味で生かしてもらえないものねぇ。

と想ったのです


でも~

クロウヴィスのお母さんとはFaith仲間なので

伝えたい想い

きっと~わかってくれるはず


そんな感じで

クロウヴィスのお母さんには、

ミルフィオリのクロスと聖水を

ぷち・お土産にしてみました


ボトルの絵は

前・法王の

ベネディクト16世


私たちのスピ旅前に

現・法王

Papa Francescoフランチェスコ法王に代わられました。


法王のこと~

ぜ~んぜん今まで興味もなくて

気にとめていなかったのだけど、

Papa Francescoになった途端

きらり~んと輝くように引き寄せられ

なんだか心の中で大ファンに


↓この笑顔が好きなんだなぁ

IMG_0086.jpg



法王のことPapaってつけて

呼ぶことも知らなかったのだけど、

フランチェスコ法王なら

パパ・フランチェスコって呼びたくなるよぉ~

がんばれ~法王~

というような感じで

いっぱい愛を贈り続けていたのですよ


エンジェル~素敵~

素敵な出会いをありがとう~



ありがとうございます
[ 2013/04/22 12:14 ] スピ旅 | TB(-) | CM(-)

エンジェルナンバー

毎日、エンジェルナンバーを通したエンジェルからのメッセージに励まされていました


ローマの車のナンバープレートは

大文字のアルファベット2文字+数字3つ+大文字アルファベット2文字

の並びで構成されていました


例えば~

TK324MS

みたいな感じ



まず始まりは~

ローマの空港で待ってくれていた

ホテルまでの送迎車のナンバーが

555だったのですよ


それを見た瞬間

飛び上り

わぁ~このスピ旅を象徴しているよねぇ~

と嬉しくなりました


エンジェルナンバーを通したメッセージは、


このタイミングで

このナンバー




絶妙なタイミングのエンジェルからのサインを

受け取りやすいのですよね



ぐるぐるどっかぁ~んの1日目は

1並びと2並びが続き、

2日目から~

444の車が目の前に登場するようになり



3並びが増え、

8並びが増えたころ

9並びがやってきて、



最後の空港までの送迎車は

また行きと同じ555でした


2日目以降は

毎日

444が登場してくれましたよ


信号待ちの交差点で

目の前に止まっている車だったり

ふと顔をあげた瞬間

す~っと通っていく車だったり


エンジェルからのサインのすばらしさは


自分から探し歩こうとしなくても、

わっかりやす~く用意されること





サインにいまいち気付けない方は

「もっと~私にわかりやすく用意してください~」

とエンジェルにお願いしてみてください


用意されたサインを信じることが

まだ難しい方は、

「同じサインを〇回用意してください~」

とエンジェルにお願いするといいですよ




エンジェルナンバーのエンジェルからのメッセージ

おもしろ楽しくわかりやすいですね



スピ旅中

何度も何度も助けられ

いろんな形でサインは用意され

気持ちの切り替えに役立てることができました


エンジェルナンバーを見るたびに

心がふわっと軽くなり

わくわく感がぶわぁ~っと大きく膨らんで

上を見上げる気持ちになったのです。



エンジェルナンバーすばらしい~



エンジェル大好き~ありがとう~



ありがとうございます

[ 2013/04/21 07:11 ] スピ旅 | TB(-) | CM(-)

ミケランジェロのクーポラ(円屋根)

サンピエトロ大聖堂のてっぺんのクーポラ(Cupola)は、ミケランジェロ作。

cupola.jpg


上まで登ることが

できるのです


通路を通って

cupola5.jpg


サンピエトロ大聖堂を見下ろすと。。。

人がちっちゃ~く見えています。

cupola6.jpg

cupola4.jpg




上を見上げると

天井がすぐそこに


cupola2.jpg



そして~

そこから永遠に続くかと思われる

細く小さならせん階段を上っていくと。。。

わぁ~っと突然開ける

頂上テラスに到着



クーポラから

見渡せる

サンピエトロ広場とローマ市街

cupola3.jpg

素敵


大天使ミカエルさんのお城の

サンタンジェロ城も見えます

前方のテヴェレ川を横切る橋が

サンタンジェロ橋。

橋の左側にサンタンジェロ城




クーポラのお土産屋さんで

素敵なエンジェルちゃんに出会いました



登るのは大変だったけれど~

いろんな国の観光客と一緒に

おだんごになって

登っていくうちに、

ひとりじゃなくて、

みんなに支えられているんだなぁ~と実感。



登ってよかったよぉ


エンジェル~ありがとう~



いっぱい大好き贈ります




ありがとうございます







[ 2013/04/20 15:07 ] スピ旅 | TB(-) | CM(-)
プロフィール

 ゴンザレス万紀子

Author: ゴンザレス万紀子
名古屋のエンジェルサロン
Angel Experience 
エンジェルエクスペリエンス
主宰。

チリ生まれオーストラリア育ちのサイキックな夫、クロウヴィスとたくさんのエンジェルからのサポートを受け取りながら名古屋を中心にエンジェルの愛の活動しています。

個人セッション、個人レッスン、スカイプセッション・レッスンを随時開催しています。

エンジェルの癒しのオーダーメイドジュエリー販売
エンジェル瞑想CD販売など
詳細は、Angel Experience WEBをご参照ください。


-----------------------------

○2008年オーストラリア・シドニーより名古屋へ移転。
2012年6月より、金山から今池へ移転しました。

Angel Experienceのアクセス方法は、セッション/レッスンのお申込み/お振込後にお知らせしています。

○2018年のレッスン情報は、Angel Experience WEBをご参照ください。

-----------------------------

○Angel Experienceは、
☆完全予約制☆のエンジェルヒーリングサロンスクールです。
Angel Experienceへお越しの際には、ご予約が必要です。

○お電話によるご予約/お問い合わせは、承っておりません。

○セッション、レッスン、エンジェルイベントへのお申し込みは、お問い合わせフォームより詳細をお知らせください。

エンジェルからの素敵なご縁をありがとうございます♡

-----------------------------